※ 解読には強調表示されている「秘密鍵 d」と「法 n」が必要です。
「秘密鍵 d」と「法 n」を入力してください。(分からない場合は下の補助入力を使用できます)
d, n が分からない場合の補助入力(自動で計算して進みます)
元の文字を数値(M)に変換し、以下の計算を行います。
「Mをe乗して、nで割った余り」が暗号文になります。公開鍵(e, n)を知っていれば誰でも暗号化できます。
暗号文の数値(C)を元に戻すには、以下の計算を行います。
「Cをd乗して、nで割った余り」を計算すると、魔法のように元の数値Mに戻ります。これは秘密鍵(d)を知っている人にしかできません。